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はじめまして
ようこそ!
後期高齢者Komの趣味へ
後期高齢者の趣味
私は1933年生まれです。
パソコンを趣味にしていましたが、退職して仕事がなくなるとパソコンもただの箱です。
遊んでいるうちに、ホームページを立ち上げました。
ホームページといっても情報がなければ、何もありません。
何かないかなと考えていました。パソコンで写真を整理していたので、写真を公開しようと思いkomの趣味としてページ作成に取り掛かりました。
KOMのデジカメで遊びました
フォトアルバムを作りましたが、写真は古いものばかりです。
最近は撮影に出かけていません。何とか出かけたいと思っているのですが、体の方がゆう事を聞いてくれません。室内撮影でもどうかと計画をしていますが、まだまだ手がつきません。
そのうちに新しいのをアップしますので、よろしくお願いします。このページはテストのような気持ちで作成しましたので、申し訳ありません。
写真撮影の楽しみ
写真の楽しみはプリントアウトして、よくできたと思う楽しみがありますが、今ではパソコンで全部見ることができるので、プリントアウトする前に楽しみが終わってしまします。
プリントするのは人に見せたいと思うものだけになってしまいます。
やはり楽しみは撮影するときでしょうね。
風景でも、花でも、人物でも素材をじっと見て、構図をあれこれと決めてシャッターを押す瞬間、なんとも言えません。場所を変え、構図を変え、再びシャッターを切る。
今は液晶モニターで見ることができるので、何度でも撮り直しがききます。フィルムカメラの場合はそうはいきませんでした。
デジカメですね。今はメモリが2Gbもあるので手当たり次第にシャッターを押すことができます。後でパソコンで見ると、削除したいのがたくさんあります。しかしシャッターを押す瞬間は真剣です。楽しみです。
プリントの楽しみ
プリントも楽しいですね。今のプリンターはとても美しく印画紙と比べても遜色ありません。プロに言わせれば、まだまだだといわれるでしょうが、アマだと立派な作品です。
プリントしているときの楽しみは、少しづつ紙が送られて出てくるときですね。思ったような色合いか、ピントはどうか、等などプリントされるまでの楽しみもあります。
A4用紙で満足出来たら、A3用紙にプリントしたくなります。やはりA3にプリントすると迫力が違いますね。
私もよいものが撮れたときはA3にして、額に入れて飾っています。
人に見てもらう楽しみ
自分だけ見ていても何か物足らなくて、人に見てもらいたくなります。
プリントしたものをもって歩くわけにもいかないので、どうせパソコンを使っているのだし、インターネットにつながっているのだからホームペーを作ろうと考えました。
どのようにすればよいのか、よくわかりませんでしたが、インターネットで調べて今のプログラムを使わせていただいています。
よくできたプログラムで、サムネイル画像を表示して、クリックすれば大きな画像になるし、スライドショーのボタンをクリックすると、スライドショウをやってくれます。いろいろ試してみましたがこれが一番落ち着いていて良いようです。
数千枚の写真がありますが、全く整理できていません。そのまま載せると1枚1Mbもあるので、サイズを縮小しなければなりません。現在はこの画面に合うように500Pxに縮小しています。そのあたりが一寸手間がかかります。
でもこれからです。自分の楽しみだけでホームページにアルバムを公開して申し訳ないと思っております。
皆さんもきっとこうすればよいとお考えでしょう。是非楽しみ方を教えて下さい。
まだ工事中で中途半端です。非公開にすることもできますが、まあいいだろうと公開しました。
毎日訪問していただきありがとうございます。
できたところまで見てください。しばらくしたら、また寄って見て下さい。変わっているかもしれません。
珍しく8月に月下美人が咲きました。その写真を追加しました。
写真の表示をしてみました。
スライドショーを作ってみました。
youtyubeの動画を貼付けてみました。
ホームページメーカーについて
最初は一般的なホームページ作成ソフトを使っていましたが、ふとしたことからこのホームページメーカーに出会いました。
ホームページメーカーの基本的な使い方などは、こちらで閲覧できます。
ホームページメーカーを試すには、こちらから入ることができます。
Quick Homepage Maker (QHM)は、ホームページ上でホームページを編集し、直感的で、簡単、素早く、きれいに仕上げることができます。
使い方は、会員サイトなどをご覧下さい。
Quick Homepage Makerを使う心得とは?
Quick Homepage Makerは、Wikiという次世代のホームページ作成ツールです。Wikiを使うに当たって、「既存のホームページ作成方法」をすべて忘れてもらう必要があります。
そして、以下のルールを忘れないようにしてください。
- 習うより、慣れよ
- 悩むより、なぜ?と考えるより、とにかく試すことが大切です
- 細かいことは気にせず、使っているうちに「手に馴染みます」
- 細かいことを気にするな
- 細かいデザインなどは、すべてシステム任せにしてください
- 無理にデザインにこだわる時間を、中身に費やしてください
- QHMの良さを最大限に出すには、「システム任せ」で作ることです
- デザインより、中身が大事
- 何度も作り直しができることを利用して、中身を洗練させてください
- 思いついたら、どんどん書き足してください
是非 ご活用下さい!!
困ったことは、会員専用サイトなどで調べましょう!
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